共同タスク管理
「進捗どうですか?」を、この世から消す。
自社と顧客のタスクをひとつのボードで共同管理。誰のボールか、いつまでか、どこで止まっているか — 聞かなくても見えるから、催促と確認の往復がなくなります。
メールでの進捗確認、催促文の推敲、議事録からのタスク転記 — 進行を管理するための仕事に、進行が止められている。
SHARED BOARD
要件定義 → 制作 → 検収を、顧客と同じボードで。
打ち合わせで決まった「次にやること」は、担当と期限つきでボードへ。顧客側のタスクも同じ場所に並ぶので、待ちの状態が隠れません。
🏗 コーポレートサイト リニューアル
要件定義2/2 完了
分担と期限の確定双方4/5 完了
サイト構成の承認顧客4/12 完了
制作0/3 完了
会社概要・実績の原稿顧客返答待ち 14日
デザイン修正 v3自社今日
写真素材の提出顧客期限 4/24
検収0/2
検収チェックリストの確認顧客未読
公開作業自社検収後
「誰のボールか」で揉めない— 待ちの状態が、責めずに見える
KEY FEATURES
催促も転記も、仕組みに任せる。
期限超過は自動でお知らせ
締め切りを過ぎたタスクは担当者へ自動リマインド。Slackにも届きます。
催促文を考える時間が消える
議事録から、その場でタスク化
打ち合わせの「持ち帰り」を、議事録から担当・期限つきで起票。
転記ゼロ。決めた瞬間に動き出す
顧客は自分の画面から完了報告
顧客側は自分の画面で、確認・提出・完了チェックをするだけ。資料の共有リンクなら開くだけで閲覧できます。
先方に操作説明が要らない