顧客と進める案件 / 活用例
要件・宿題・合意を、顧客と同じ場所で確認する。
開発案件で決まったこと、確認中のこと、次の依頼を資料と一緒に残す。検収前の認識違いを、根拠から確認できるようにします。
デモは架空のWeb制作案件です。自分の案件の作成・保存は、登録後に行います。
案件が止まりやすい場面
定例で決めた要件が見つからない、確認期限が曖昧、検収前に認識の違いが見つかる。
最初に進める3つのこと
01
案件Roomに、要件メモと直近の議事録を追加
02
次に確認することを、担当と期限つきのタスクにする
03
顧客と共有し、決まったことを根拠と一緒に残す
最初は機密情報を含まない見本で試し、顧客へ共有する前に公開範囲を確認してください。
今のツールを使いながら、小さく始める
まず1つの案件、1つの依頼から。現在の業務を一度に移さず、資料と関係者を少しずつ追加できます。
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チームでの使い方を相談する
案件のまとめ方、顧客の参加方法、既存ツールとの併用を相談できます。予約は外部の予約画面で確定します。