顧客と進める案件 / 活用例
まず、1つの案件から。
素材回収、要件確認、宿題、資料共有。今の案件で困っている場面から、実際の画面を確認して始められます。
素材回収と確認待ちを、案件Roomで見えるように。
Web制作の資料、顧客の宿題、確認結果を1つのRoomへ。メールを探さず、誰が何をいつまでに進めるかを共有できます。
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要件・宿題・合意を、顧客と同じ場所で確認する。
開発案件で決まったこと、確認中のこと、次の依頼を資料と一緒に残す。検収前の認識違いを、根拠から確認できるようにします。
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提案を、担当と期限があるアクションへ。
コンサルティングの提案、議事録、アクションプランを顧客と共有。双方の宿題と決まったことを、案件ごとに残します。
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資料を送った後も、確認状況と次の一手が見える。
まず資料トラッキングから。資料を共有し、確認状況を見て、必要な質問や打ち合わせにつなげる。案件全体をまとめるならRoomを使えます。
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