メールを超える、チーム内外のコミュニケーション
ルーム内でスレッド形式のメッセージをやりとり。Slack連携で既存のワークフローを壊さず、社内外のコミュニケーションを一元化。
メールに散らばっていた会話を、1つのRoomへ
社内議論、Slack 同期、顧客との会話。3つのユースケースで活躍します。
- 01
社内議論をRoomに集約
顧客対応の方針議論やレビュー依頼を、メールではなくRoom内スレッドで実施。あとから誰でも経緯を追えます。
- 02
Slackと双方向同期
既存のSlackチャネルをRoomに接続。Slackから送ったメッセージはTerasuにも、Terasuから送ったメッセージはSlackにも自動投稿。
- 03
顧客と同じ場所でやりとり
社内/顧客のメッセージを色分けで明示。スレッドごとの権限管理で、社内専用と顧客共有を安全に切替。
社内も顧客も、Slackユーザーも、同じ会話を見る
社内メンバーは Slack で、顧客は Terasu Room で発信。両方向で自動同期され、誰がどこから書き込んでも全員が同じ履歴を見られます。
- Slack チャネル ↔ Room の双方向同期
- 社内 / 外部メッセージの色分け表示
- ファイル添付・OGプレビュー・リッチテキスト対応
提案書v3をアップしました。P.4の導入効果セクションを重点的にご確認ください。
拝見しました。導入効果の数値根拠について、もう少し詳しい資料はありますか?
こちらのケーススタディをご参照ください。
ROI事例集.pdf
2.4 MB
主要機能
スレッド形式のリアルタイムメッセージ
ルーム内でトピック別にスレッドを作成。社内チームと顧客が同じ場所でやりとりでき、メールの散在を防ぎます。
Slack連携
既存のSlackチャネルとルームを接続。Slackで送ったメッセージがTerasuにも自動同期され、顧客からの返信もSlackに届きます。
メンション・通知
@メンションでチームメンバーに直接通知。重要な会話を見逃しません。
ファイル添付・リンクプレビュー
メッセージに資料を添付したり、URLのOGプレビューを自動表示。情報共有がスムーズになります。
リッチテキストエディタ
太字・リスト・コードブロックなど、TipTapベースのリッチテキストで表現力のあるメッセージを作成できます。
社内/顧客の権限管理
スレッドごとに閲覧権限を設定。社内だけの会話と、顧客を含む会話を明確に分離できます。
他機能・外部ツールと自然につながる
Slack・AI Agent・タスクなど、他機能との接続で価値が増します。
- Slack 双方向連携
チャネル ↔ Room の双方向同期。Slack から返信、Terasu から投稿、どちらも OK
- AI Agent と連携
提案文面を AI Agent が下書き、承認後に顧客へ送信
- タスク管理
タスクのリンクをメッセージに貼り付けると、状態と担当者が展開
- 閲覧分析
顧客が資料を開いたら通知。タイミングを逃さずフォロー
- ステークホルダーマップ
マップに登録した関係者を @メンションで直接通知
- リッチテキスト・添付
太字・リスト・コードブロック、ファイル添付、OGプレビュー対応
よくある質問
Slack 連携の設定は難しいですか?
管理画面から Slack ワークスペースを認可するだけで、5分以内に同期開始できます。チャネルとRoomは1対1で紐付け、双方向同期されます。
顧客にもアカウントが必要ですか?
はい、顧客側の担当者にもRoomへのメンバー招待が必要です。メールリンクから数分でログインでき、その後はメッセージ・ファイル閲覧・タスク操作ができます。
社内専用の議論と、顧客との会話を分けられますか?
スレッドごとに「社内のみ」「顧客含む」を選択できます。誤って社内議論を顧客に見せてしまう事故を防げます。
メールでの受信通知は届きますか?
@メンションされた場合や、自分が参加するスレッドに新着があった場合、メール通知が届きます。通知頻度(即時/日次/週次)は個別に設定可能です。
過去のメールや議事録を取り込めますか?
Smart Intake にメール本文や議事録を貼り付けるだけで Room に取り込めます。Slack 連携後は同期チャネル内の新規メッセージが Room に流れ込みます。
まずは14日間、無料で試してみませんか
Businessプランの全機能が使えます。クレジットカードの登録は不要です。