ステークホルダーマップ
「誰が決めるのか」を、検収の前に知っておく。
先方の関係者を、役割・影響度・温度感で1枚にまとめ、チームで共有します。顧客には見えない社内だけの情報なので、率直に書けます。
クレジットカード不要。14日間 Business の全機能を試せて、終了後は Free(¥0)に戻るだけで課金はありません。
使えるプラン: Solo・Business・Enterprise(CRM 連携は Business から)
マップの作り方
関係者の見取り図を、案件のそばに置く。
Roomの先方メンバーを取り込み、役割と影響度、温度感を付けていきます。付箋とつながりで、会議で分かったことも残せます。
役割は8種類
決裁者・推進者・技術評価・ゲートキーパーなど、立場を選んで付けます。
Roomのメンバーから取り込む
招待した先方のメンバーを、そのままマップに並べられます。
議事録から提案が届く
Smart Intakeに議事録を貼ると、関係者についての提案が出ます。承認すると、マップに提案の付箋として置かれます。
よくある質問
組織図は何名まで管理できますか?
1Roomあたり100人(ノード)まで置けます。案件の規模に合わせて追加し、影響度や役割で整理できます。
マップは顧客にも見せられますか?
社内だけの情報です。Page に埋め込んでも、顧客のメンバーにはマップの内容は表示されません。
途中で関係者が増えた場合は?
ノードを追加するだけです。Smart Intake に議事録を貼ると関係者についての提案が出て、承認するとマップに提案の付箋として置かれます。
CRM の連絡先を活用できますか?
CRM 連携で取得した案件情報を Room に紐付けられます。組織図のノードは Room 上で手動作成・編集する想定です。
温度感(ポジティブ・懐疑的など)はどう決めるのですか?
担当者が、打ち合わせや閲覧の記録を踏まえて手動で付けます。
次の定例の前に、関係者を1枚にまとめる
クレジットカード不要。14日間 Business の全機能を試せて、終了後は Free(¥0)に戻るだけで課金はありません。
公開デモRoomの「社内の画面」で、見本データの画面を見られます。公開デモRoomを開く (新しいタブで開く)