問い合わせる・返信を確認する
使い方を調べるときは、画面右下のヘルプから記事を探せます。解決しない場合は、同じパネルから問い合わせを送れます。
不具合・改善要望を送る
- ログイン後、画面右下のボタンを開く
- 「…」から「お問い合わせ」を選ぶ。記事一覧を開いている場合、AIを使えない利用者は見出しの「お問い合わせ」から進む。AIへ戻れる利用者は戻って「…」→「お問い合わせ」を選ぶ
- 「新しく問い合わせる」を選び、カテゴリ・タイトル・詳細を入力する
- 内容を確認して送信する
カテゴリは不具合の報告か改善要望を選びます。タイトルは100文字、詳細は5,000文字までです。問題が起きた操作と、期待していた結果を書くと状況を伝えやすくなります。パスワードやAPIキーなどの秘密情報は送らないでください。
新規の問い合わせは本人ごとに1時間5回までです。送信完了の表示を確認してください。「利用できません」や通信エラーが出た場合は、表示された案内を確認します。
返信を読む・追加で返信する
「お問い合わせ」の一覧で対象を選ぶと、これまでのやりとりを確認できます。未読の返信には件数が表示され、やりとりを開くと既読になります。一覧は本人の問い合わせだけで、Workspaceを切り替えても別Workspaceで送った自分の問い合わせを含みます。
追加で伝えたいことは、やりとりの返信欄から送れます。返信は5,000文字まで、本人ごとに1時間20回までです。解決済みの問い合わせへ返信すると、やりとりが再開します。メール通知が届かないときも、アプリの一覧から返信を確認してください。
ログイン前の連絡・導入相談
ログインできない場合や導入相談はお問い合わせフォームを使います。名前・メールアドレス・カテゴリ・本文を入力し、必要に応じて会社名を添えて送ります。このフォームの連絡は、アプリ内の問い合わせ一覧には表示されません。送信元IPごとに1時間5回までです。ヘルプトップにはメールで連絡する入口もあります。
ヘルプ記事を評価する
記事の末尾にある「この記事は役に立ちましたか?」で「はい」か「いいえ」を選びます。「いいえ」では理由を選ぶか、スキップできます。記事評価は個別の問い合わせや返信を開始しません。回答が必要な場合は「お問い合わせ」を使ってください。
MCPからの本人送信も、画面と同じ問い合わせ・返信・連絡フォームを使います。送信前の確認、回数制限、結果不明時の照合はMCPでできる操作と制限をご覧ください。